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ラッセルホブスのカフェケトル
我が家には、コーヒーメーカーがありません。毎朝飲むわけではないし、なんとなく手で入れた方が、仕草込みで味わい深い気がして、あえて購入を控えていました。
それにしても、普通の、ごくごく一般的なやかんでいれるのはどうかと思ってはいて、カフェケトルは「欲しいものリスト」の常に上位でした。
ではあるものの、そう頻繁にいただくわけでもないコーヒーのためだけに、わざわざ買うのもどうかとかうだうだ考えていたんですね。
それとは別に。
最近、お友達の影響で中国茶にはまりまして。
自宅でも楽しもうと茶器にまで手を出したところで、必然的にそれ用の電気ポットが欲しくなりました。
最初は、台湾式の中国茶専用電気ポットばかりリサーチしていたんですが、何かの拍子にこのラッセルホブスのケトルの画像を見て、「これだ!」と思ったのです。「両方いける!」と(笑)
■使ってみて良かった点
・沸くの早っ!!感動的に早かった。
・リビングに置いておくだけで、なんだかおしゃれv
・使う度、なんとなく優雅な気分(笑)
・コードレスタイプなので、持ち運びが楽。
・ケトルの底部が熱くならないので、そのままテーブルに置ける。
・空焚き防止機能がついている。うっかりな私にも安心。
・グリップが持ちやすい(滑りにくい)。狙ったところに注ぎやすい。
■改善して欲しい点
・コードの巻き取り部分が、簡易すぎるかなあ、と。
・お値段がね〜〜・・・
あと、保温機能はないです。使う時だけで済む分、電気代はお得かも。(1時間後でも約70℃くらいまでしか下がらないらしいです。また使う時は、スイッチを入れればすぐ沸きます)
他、気をつけるべき点は、早く沸くだけあって、瞬間的に電気を食います。ブレーカー落ち注意。
それと、小さいお子さんがいる場合、火傷に要注意です。
ラッセルホブスは、英国のメーカーですが、本国では、家庭のキッチンアイテムの定番だそうです。(生産は中国)


□Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP(税・送料込8400円〜)

□利用者のレビュー

□取扱店一覧(楽天ショップ)
それにしても、普通の、ごくごく一般的なやかんでいれるのはどうかと思ってはいて、カフェケトルは「欲しいものリスト」の常に上位でした。
ではあるものの、そう頻繁にいただくわけでもないコーヒーのためだけに、わざわざ買うのもどうかとかうだうだ考えていたんですね。
それとは別に。
最近、お友達の影響で中国茶にはまりまして。
自宅でも楽しもうと茶器にまで手を出したところで、必然的にそれ用の電気ポットが欲しくなりました。
最初は、台湾式の中国茶専用電気ポットばかりリサーチしていたんですが、何かの拍子にこのラッセルホブスのケトルの画像を見て、「これだ!」と思ったのです。「両方いける!」と(笑)
■使ってみて良かった点
・沸くの早っ!!感動的に早かった。
・リビングに置いておくだけで、なんだかおしゃれv
・使う度、なんとなく優雅な気分(笑)
・コードレスタイプなので、持ち運びが楽。
・ケトルの底部が熱くならないので、そのままテーブルに置ける。
・空焚き防止機能がついている。うっかりな私にも安心。
・グリップが持ちやすい(滑りにくい)。狙ったところに注ぎやすい。
■改善して欲しい点
・コードの巻き取り部分が、簡易すぎるかなあ、と。
・お値段がね〜〜・・・
あと、保温機能はないです。使う時だけで済む分、電気代はお得かも。(1時間後でも約70℃くらいまでしか下がらないらしいです。また使う時は、スイッチを入れればすぐ沸きます)
他、気をつけるべき点は、早く沸くだけあって、瞬間的に電気を食います。ブレーカー落ち注意。
それと、小さいお子さんがいる場合、火傷に要注意です。
ラッセルホブスは、英国のメーカーですが、本国では、家庭のキッチンアイテムの定番だそうです。(生産は中国)

□Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP(税・送料込8400円〜)
□利用者のレビュー
□取扱店一覧(楽天ショップ)
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